星野源,病気,パニック障害

星野源の病気遍歴

  1. 小学3年生の頃にパニック障害
  2. 2012年にくも膜下出血
  3. 現在も?モニカ病(消散性直腸肛門痛)

 

パニック障害の原因は学校でイジメ被害にあったことです。

 

「毎日帰宅するたびに顔が暗くなっていった」

 

と本人が回想されるくらい、相当陰湿なイジメだったようです。

 

病院に行って休養された後は、現在まで再発など無いとのこと

 

しかし2012年、すでに芸能人としてデビューしていた星野源をまたも病魔が襲います。

 

レコーディングが終わったあと、原因不明のショックが彼を遅い、病院に搬送されました。

 

一般的にくも膜下出血といえば致死率の極めて高い症状ですが、こちらもまた一命を取り留めます。

 

「エロい妄想で何とか乗り切りました(笑)」

 

と本人は笑いのけますが、リハビリ入院は妄想力が必要なほどしんどいものだったようですね。

 

※当時の心境を星野源が語るYouTube動画はコチラ⇒アイキララ

 

そしてモニカ病というのは、同じく2012年当時の人気TV番組「笑っていいとも」に出演した時に語った話です。

 

なんでも、吉川晃司さんの「モニカ」を歌っている時に、こう門に激しい痛みを覚えたんだとか。

 

リラックスできないストレスフルな日々を過ごしていると発症してしまうようで、こちらは現在も再発が懸念されています。

 

ただし、後遺症などは特段ないようで、今後もツアーやドラマで彼の活躍を見ることは問題なさそうです(*´∀`*)

 

人気だからこそ病気が付きまとう星野源。

 

どうか負けずに、逃げ恥なみの再ブームをまた見せてほしいですね!

 

今後も応援しますm(_ _)m